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あの国編集部日記

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| 2011年8月12日 written by 豊田美喜

タイ・プーケット取材日記-その1

こんにちは!留学情報誌「あの国でこれがやりたい!」編集長の豊田美喜です。
2011年7月発売のvol.45では読者による体験記事「あの国特派員が行く!」の取材でタイ・プーケットへ行ってきました。
ご協力くださったのは、手配会社のワールドリーダーグループとタイ国際航空。
「日本語教師アシスタントとタイカルチャー体験」のプログラムを一般募集で選ばれた読者特派員に体験してもらいました。
誌面ではご紹介できなかったプーケットの魅力をレポートします!

あの国でこれがやりたい!vol.45」では、読者特派員によるタイ・プーケットでの体験レポートを掲載しています。ぜひご覧ください!

羽田空港からタイへ出発!

読者特派員と待ち合わせたのは、羽田空港の国際線ターミナル。
2010年にオープンした新しいターミナルからタイ国際航空に乗り込みました。
びっくりしたのはエコノミー席の前後の広さ。
プレミアムエコノミーだと勘違いして奥に進もうとしたくらい、ゆったり。
羽田ーバンコク間は、深夜便であることやビジネスマンの利用を意識して新しい機体が導入されているそうです。足が伸ばせて、超ラクチン。羽田発、いいかも〜。

約7時間のフライトでバンコクのスワンナプーム国際空港に到着。
早朝でも免税店やマッサージ店がオープンしていて、とっても便利な空港です。
特にマッサージ好きの私にとっては「最高!」の空港なのですが、プーケットへの乗り継ぎは国内線なので、そのフロアでは残念ながらマッサージ店を見つけることができず......。
帰りまでお預けとなってしまいました。とほほ。


読者特派員の岩井さん。このゆったり感は、普通のエコノミー席ではありえません〜。


バンコクのスワンナプーム国際空港。人はまばらでも、早朝から免税店がオープンしている

タイ・プーケット取材日記-その2へと続く。

編集部スタッフプロフィール

豊田美喜

豊田美喜(とよだ・みき)
留学情報誌「あの国でこれがやりたい!」の編集長。海外旅行と、いろんな国の生活や文化に触れられるホームステイが大好き。「あの国でこれがやりたい!」の取材とプライベートを合わせて、9カ国15軒の家庭で短期ホームステイを経験した。20代は旅行のために英会話を習うが上達せず、挫折。気を取り直して30代は仏語に挑戦し、フランスにプチ留学。40代の現在は中国語を習い始め、中国への短期ホームステイを計画中!
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