ケニア / 各都市 - 2008-11-08 更新

留学商品/オーダーメイド

50年目の派遣生募集!アフリカで長期ボランティア

この留学プログラムを資料請求に追加する

18歳~35歳くらいまでOK!
ケニア・モロッコ・ウガンダ・モザンビーク
異文化理解&国際協力への道を現地で知る

2005年ICYEケニアから
2005年ICYEケニアから

ホストファミリーと・・・♪
ホストファミリーと・・・♪

◆◆◆◆◆国紹介・・・ケニア以外にもあります◆◆◆◆◆

ウガンダ  ガーナ  ケニア  ナイジェリア  モザンビーク  モロッコ

人が必要です。
多様な民族・人種が存在するアフリカ各国では、教育・福祉の現場で働く人の手が足りない状況にあります。貧困、難民、エイズなど目をそむけることのできない現実がそこにはあります。しかし、そこに住む人々の笑顔は底抜けに明るい!!
そんな彼らと一年間を過ごしてみませんか。


◆◆◆◆◆ICYEプログラムの紹介◆◆◆◆◆
18歳~30歳までの健康でボランティアや異文化生活に興味のある人!
現地ではホームステイや住み込みのボランティア先にて、滞在します。
ICYEの到着オリエンテーションで語学研修や現地での生活体系を学んでから活動場所に行きます。ICYE加盟各国から集まった派遣生とも仲良くなりながら、アフリカでの現地生活密着型ボランティア!

現地で活動する場所は選ぶこともできます。
下記のそれぞれの場所でICYE派遣生が活動することになります。

1 教育
幼稚園、小学校、中学校、障害を持つ子どもの学校などで、先生として活動するプロジェクトです。幼稚園や小学校では技術は要求されませんし、仕事も特別難しいものではありませんが、中学校では交換生の能力と知識によっては理科(化学・科学)、言語、コンピューターなどの技術、音楽や美術などの科目を教えることもできます。

2 障害を持つ子どもたち
障害を持つ子どもたちの学校での生活や、絵を描いたり、水泳をしたり、何かを学習したりする際の支援をします。忍耐力、やる気、良心などが求められます。

3 スラムやストリートチルドレン
簡単な教育や職業訓練、健康に関することなど、様々なプロジェクトがスラムで行なわれています。貧困層のなかでももっとも貧困な人々がここには住んでいますので、仕事はいつも簡単なこととは限りません。
ストリートチルドレンに対しては、教育や寸劇、食べ物の供給などを通して路上から彼らを社会復帰させることが主な活動です。

4 保健衛生
病院や保健所での活動です。基本的な技術や知識を持っていると便利ですが、技術や知識がない場合でも、特別な訓練が必要ないような仕事(雑用も含む)をしながら活動できます。多くの病院は、たいていどのような援助でも歓迎しています。

5 農業
様々な種類の農業が行なわれています。

6 孤児院
孤児とともに活動をします。活動場所は、彼らの家(施設)や学校です。

7 その他
女性団体、ロビー団体、研究調査など、個人の要望にあうものがあれば応じます。
(捕捉:ほとんどの場合、教育活動になります。)


※国・派遣年度によって内容は異なる場合があります。
現在の資料請求件数  留学の資料請求手続きをする

航空券 / 滞在情報

航空券情報 なし 
滞在情報 全期間付 

留学プログラム費用

期 間 料 金 出発日
1 年間 1,200,000 円 1月・4月・8月
6 か月間 910,000 円 1月・4月・8月

費用に含まれるもの

航空券 別  ○=記載費用に含まれている
△=記載費用には一部料金が含まれている
別=別途費用がかかるが手配可能
現=記載費用には含まれておらず、
  現地での支払いが必要
×=取り扱いなし
/=このプログラムには不要
宿泊 ○ ホームステイまたは寮
食事 ○ 外食は含まれない
授業料/レッスン費 ○ 30時間
入学金
教材
空港送迎
現地サポート
手続き代行費
海外送金手数料
出発前カウンセリング
出発前語学レッスン

料金補足

上記の他含むもの 現地でのおこずかい、海外旅行傷害保険、出発前研修オリエンテーション費用、現地での交流キャンプ費用、滞在先~ボランティア先の交通費、帰国生報告会費用
他必要なもの 航空券、各国ビザ
この留学プログラムを資料請求に追加する
この留学プログラムのお問い合わせ先
→ 特定非営利活動法人 ICYEジャパン
会社情報
住 所 〒169-0074 13新宿区北新宿1-7-21 高澤ビル902号
電話番号 03-5389-5041
営業時間 9:00~16:00(2008年8月から)
定休日 日曜日、月曜日、祝日
E-mail office@icye-japan.com