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 休日はロッキーへ足を伸ばそう
 多国籍の生徒が集うインターナショナルな学校 日本はもとより、世界各国の生徒が学ぶ。母国語禁止なので、いろんな国のクラスメイトと話す姿は、校内では日常茶飯事。
 ホームステイを選択しカナダ文化に触れる ホームステイはその国の生活に直に触れるチャンス。カナダの文化はもちろん、価値観も話し合い、世界の見聞を広めよう。
ダウンタウン中心部に位置交通も生活にも便利な場所
2000年創立のバンクーバー・インターナショナル・カレッジは、バンクーバーのダウンタウン中心部に位置しており、スカイトレインの駅やシーバス乗り場からも近く、通学が便利な語学学校。1本通りを隔てるとグランビル・ストリートがあり、市バスのメインターミナルにもなっていて、近郊へのお出かけにも便利。学校の周辺にはショップやカフェ、レストランなどが多く、アフタースクールや週末などにも楽しめる場所だ。日本人スタッフも常勤しているため、いざという時に日本語で相談に乗ってくれる。海外生活ではとても心強い。
英語オンリーのポリシーが英語力アップに繋がる
クラスは徹底的な英語オンリーのポリシーが貫かれていて、母国語を使用することが禁止されているのはもちろんのこと、遅刻や欠席なども厳しく管理されている。そのため遊び感覚で勉強している生徒は一人もなく、みな真剣に学ぼうという姿勢がある。
一般英語コースは文法を中心に、スピーキング、リスニング、ライティング、リーディング、発音などを学ぶ。教材はオリジナルで、週ごとに生徒に配布する。また、毎週金曜日には小テストが実施され、授業内容の理解度を細かく把握することができる。そのスコアや授業中での積極性、宿題提出率、出席率などが考慮され、次のレベルに進級できるかが決められる。レベルアップするためには、何より本人の日頃のレッスンの取り組み方が重要ということなのだ。
細分化されたプログラムで効率よく英語を勉強する
午前中の一般英語コースに加えて、午後は幅広く揃っている選択授業を受講。スピーキング・クリニック、ライティング術、リスニング・クリニック、コミュニケーション術、カナダ人の発音というラインナップだ。また、特別プログラムでは、カレッジ進学準備、 TOEFL対策、アカデミック・コミュニケーション、医療英語、提携大学へのパートナーシップ・プログラムなどが用意されており、「スピーキング」「アカデミック」「キャリア」などの目的全てに応じている。
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