|
 校内では留学生での時間をわけあうことも
 インドの文化がいたるところで発見!
 歴史的重みを建造物から感じる
予算はなんと米国の半分!IT大国インドで充実IT留学
“どうしてインドでITを?”と疑問に思うかもしれない。日本人にとってインドはまだまだ、カレーやガンジス川しかイメージできない人も多いはずだ。しかし、インドはアメリカに引けをとらない、知る人ぞ知るITの先進国。近年は外資系企業の新人研修などでも、インドが最適な場としてあげられている。しかもインドは物価が大変安い! 授業料はもちろん、普段の生活費もアメリカの約半分という低料金に抑えることができる。
また、インドが世界のIT業界で重要な役割を果たすようになったもうひとつの要因は、英語能力の高さだ。インドは世界3大英語圏のひとつで州にもよるが、学校教育はほとんどが英語で行われ、テレビも半分は英語で放送。公用語のヒンディー語よりも英語のほうが得意な人もいるほどなのだ。
企業が求める人材になる!就職・転職に強いスキル取得
現在、企業が求める人材条件は“英語力+ITスキル+海外での職業訓練経験”をあわせ持つ人。英語力のある人は日本でも増えているが、これら3拍子がそろった人はまだまだ少ない。
このプログラムでは英語力とともに最先端のITスキルを英語で学び、コース修了後に3カ月間のインターンシップを行って、知識とスキルを磨き上げ、実践的な経験を積むことができる、画期的なカリキュラムになっている。授業は厳しいが、その分確実なスキルが身につく。初心者でも本格的に学べ、卒業後にはITのプロになることができるだろう。
インドIT留学の総合代理店!ワールドアベニュー推奨の訳
この“英語+IT+インターンシップ”のプログラムを提供しているのは、世界52カ国に2,400カ所以上の支店を持つインド最大手のIT企業。ワールドアベニューはこのプログラムの日本代表総合代理店として選ばれている。 学校があるバンガロールはインドのシリコンバレーと呼ばれ、多くのIT技術者が集まる。あの“hotmail”を開発した人も実はバンガロール出身! 物価の安いインドで、充実した授業とインターンシップを経て、世界の最先端をいく、ITプロフェッショナルの一員となれるように努力しよう。
|