留学TOP » アイルランドで学ぶ・暮らす » Ireland Map

アメリカ イギリス カナダ オーストラリア ニュージーランド ハワイ フィリピン イタリア マルタ フランス スペイン ドイツ アイルランド 各国一覧へ

損保ジャパン

NEO MONEY

海外旅行保険tabiho(タビホ)

海外でも普通にスマホ

アイルランドで学ぶ・暮らす

Study Abroad in Dublin

Belfast

ベルファスト

英連邦、北アイルランドの首都。北アイルランドにはイギリス政府認定の語学学校がある。世界遺産のジャイアンツコーズウェイなど、見どころも多い地域なので、アイルランド滞在中にぜひ観光で訪れたい。

■アクセス:ダブリンからベルファストまで、列車で約2時間10分、バスで約3時間。

Dublin

ダブリン

アイルランドの首都。語学学校の数が多く、選択肢が豊富。アルバイトやワーキングホリデーの仕事も比較的見つけやすい。歴史的建造物が多く、街の中心にあるトリニティー・カレッジは国内最古の大学だ。

■アクセス:日本からはヨーロッパ経由の便が多数就航。ロンドン経由の所用時間は約13時間30分。ダブリン国際空港から車で約30分。

Galway

ゴールウェイ

アイルランド第3の都市。地元の学生も多い学園都市で若者向けの店も充実。こぢんまりとした街は過ごしやすく、通学時間も短め。アラン諸島など人気の観光スポットの拠点として、観光客も多く訪れる。

■アクセス:ダブリンから列車で約3時間、バスで約3時間30分。ゴールウェイ空港から車で約20分。

Cork

コーク

アイルランド第2の都市で、語学学校もダブリンに次いで多い。ショッピングエリアが充実している一方で地方都市の良さもあり、暮らしやすい規模の街だ。週末は、近郊の港町キンセールへ出かけたい。

■アクセス:ロンドン、アムステルダム、パリなどからの直行便が就航。コーク空港から車で約15分。ダブリンから列車で約3時間30分、バスで約4時間30分。

取材協力/アイルランド政府観光庁

アイルランド

Ireland Map

語学留学にオススメの都市

語学学校はアイルランドの各地にあるが、
ここでは首都ダブリンをはじめとする主な都市と、
英連邦、北アイルランドを取り上げて紹介しよう。

アイルランドマップ

Style01

アイルランドの大学に進学して子どもにかかわる仕事を目指したい

中澤 舞さん(19歳)

通信制高校に通いながら、アルバイトで貯めたお金でアイルランドにプチ留学。1週間のティーチャーズホームステイに挑戦したものの、あまりにも話せなかったことが悔しくて本格的に留学を決意。ダブリンの語学学校を経て私立高校に入学し、今秋より高校2年生。現地の大学進学を目指し、英語力強化のため、夏休みも語学学校に通う。

詳細を見る

中澤舞さん

Style02

英語を学びながら視野を広げ将来の可能性を模索中

牧野 桃子さん(19歳)

中学時代に研修旅行でオーストラリアへ行ったのをきっかけに、航空業界に興味を持つ。将来は空港で働きたいと、高校卒業後は専門学校に進学。1年修了後、英語力を身につけるため休学してダブリンの語学学校へ。日本人が多いところを避けたかったのと、留学から帰国した先輩にすすめられ、アイルランドに決めた。

詳細を見る

牧野桃子さん

Style03

住み込みで子どもの世話をするオペア滞在を満喫

高橋 幸子さん(27歳)

高校時代に交換留学生として台湾へ。高校卒業後は台湾の大学に入学し、卒業。帰国後は日本の輸出メーカーに就職し、中国語の通訳・翻訳と事務を兼ねて働く。2年勤めたあと、台湾で働きたいと転職活動を始めるが、中国語だけでなく英語も必要な企業がほとんど。そこで、英語の勉強のためにワーキングホリデーでダブリンに滞在中。

詳細を見る

高橋幸子さん

Style04

留学を経てワーホリで再渡航働きながら自分の時間も楽しみたい

岡﨑 真奈さん(29歳)

美術大学で陶芸を学び、卒業後は京都の着物メーカーの営業職に。2年後には伝統工芸のギャラリーに転職し販売も経験。働きながら留学資金を貯めて、アイルランドの芸術大学に入学するボーイフレンドと一緒に語学留学。日本食レストランでアルバイトもしながら2年以上勉強した。現在はワーキングホリデーで滞在中。

詳細を見る

岡﨑真奈さん

関連サイト: Study in Newzealand | Study in Australia | Study in the Philippines | 高校留学.net | 大学留学.net

Copyright © Tomorrow Inc. All Rights Reserved