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留学体験談 私たち「成長中」です!
「英語コンプレックスを克服するため」に、4年半勤めたアパレル商社を退職しLAへ。現在、午前中は語学学校「ランゲージ・システムズ」でアルバイト(※1)、午後はTOEIC準備コースで勉強中。将来は、輸出入業関連の仕事で独立するのが夢。 ![]() ![]() 真剣に授業に取り組む伊藤さん。勉強とアルバイトの合間には、近所の公園で友達とスケートボードを楽しんでいる 「商社に勤めていたのですが、英語が全然できなかった。本当に悔しかった」。輸出入関連の仕事で独立するという夢のためにも、英語は必須。コンプレックスを抱えたままではいけないと、伊藤さんは会社を辞めて留学することを決意した。 ![]() ![]() 伊藤さんの通う「ランゲージ・システムズ」では、多くの生徒が実用的英語を学ぶ場としてバイト制度を活用している ![]() 留学10日目に買った車がハズレ車で、修理に2千ドルかかるはめに。日本人と付き合うのを避けていたためもあり、友達は1人もいなかったです。 ![]() 学校では日本人を含め、モンゴル、韓国、フランスなどの友達ができました。午後から通っていたアダルトスクールでもいろんな国の友達ができました。 ![]() 英語のヒアリングができるようになったのはこの頃。8カ月目にはTOEIC準備コースに移りました。文法がしっかり勉強できたので、会話力もアップしました。 ![]() 日本から持ってきた資金を使い果たしてしまい、午前中は学校でバイトをすることに※1。でも、おかげで英語を使う機会がぐんと増えました。 ※1…アメリカのF1ビザ(学生ビザ)の場合、フルタイムの学生には週20時間までの就労が認められる場合もある。ただし、働けるのは学校内のみなど条件があるので確認 |

























