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パックンマックン × 日本文化

Let's talk about Japan!! (パックンマックンと一緒に日本の文化を英語で紹介!)

We learned Japanese Chivalry,"BUSHIDO"

We learned Japanese Chivalry,BUSHIDO

いまや世界中で親しまれているスポーツチャンバラは、武道を楽しむため に生まれた日本発祥のスポーツ。 マックンは武士道の精神をちゃんとパックンに説明できるかな?
パックンマックン:アメリカ人パックンと、日本人マックンのお笑いコンビ、パックンマックン。英語や、アメリカと日本文化の相違をおもしろく取り入れたネタで人気。テレビ、雑誌、ライブを中心に幅広く活躍している。
所属事務所:株式会社ハブ・マーシー
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「スキありッ!」(マックン)「scary??(怖い??)」(パックン)
「スキありッ!」(マックン)
「scary??(怖い??)」(パックン)

「これが忍者の武器だっ」(マックン)「You are going down!(負かしてやる!)」(パックン)
「これが忍者の武器だっ」(マックン)
「You are going down!(負かしてやる!)」(パックン)

「試合では、マスクを着用すること!」(マックン)「for protection(安全対策だね)」(パックン)
「試合では、マスクを着用すること!」(マックン)
「for protection(安全対策だね)」(パックン)

マックン(以下:マ)「今日は、日本ならではのスポーツを紹介するよ!」
パックン(以下:パ)「Japanese sports? SUMO? JUDO?」
「No!」
「What else do you have?(ほかに、何があったっけ?)」
「スポーツチャンバラ!」
「Sports Chanbara?? That's not a sport, isn't that?(それってスポーツじゃないんじゃない?)」
「スポーツチャンバラは、日本の現代武道のトップ3に入ってるんだ。えっと、"武道"は英語でなんていうんだっけ?」
「grapes.(グレープ)」
「ちがうだろッ」
「I know, it is one of the modern Japan's big three martial arts.(わかってるって。日本の現代3大武道のひとつってことか)」
「ちなみに、あとふたつは、スポーツ吹き矢とスポーツ手裏剣さ!」
「blow dart(吹き矢)and a throwing star(手裏剣)? It's like Ninja Hattori kun!(忍者ハットリくんみたいだ!)」
「That's right!(そのとおり!)」
「I am Ninja Patricun♪(ぼくは忍者パトリックン♪)」
「......。チャンバラとはいえ、戦国時代の合戦と同じだから、真剣勝負なんだぞ」
「Shinken? But it's not a real sward.(真剣? でも、これは本物の剣じゃないぜ)」
「武器は、棒の先にスポンジがついてるものを使うけど、シリアスな対戦(serious fight)ってこと。打たれたら自分で申告する、とても紳士的かつ道徳的なスポーツなのさ」
「Then, I would win every time.(それなら、ぼくは毎回勝てるッ)」
「だめだよッ! You are cheater!(卑怯者ッ!)武士道は、もっと正々堂々としてるぞ。武士道は英語でえっと...」
「Japanese Chivalry! Honor, honesty, purity... it's like European Chivalry.(道徳心、正直さ、清さ...騎士道と同じだね)」
「Really?(ほんとに?)」
「In addition, Kishido values also respect for women.(それに加えて、騎士道では、女性を大切にするのがモットーさ。)By the way, what dose the Chanbara mean?(ところで、チャンバラってどういう意味?)」
「刀をあわせてやるチャンチャンバラバラの動作が呼び名になったんだ」
「それ、擬音じゃんッ! 英語ではwild melee(乱闘)に近いかもしれないね」
「OK! I'm ready! Let's fight!(よし、準備オッケーだ!いざ勝負だぁ!)」
「Great! Choose your weapon!(望むところだ、武器を選べ!)」
「I will use a long sponge sward!(オレは、長い剣を使わせてもらうぜ)」
「OK! I will use a real sward!(OK、じゃあボクは真剣を使う)」
「なんでだよッ!」

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