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パックンマックン × 日本文化

Let's talk about Japan!! (パックンマックンと一緒に日本の文化を英語で紹介!)

We visited an Electric Town "AKIBA"

We visited an Electric Town AKIBA

世界に誇る技術とともに、数々の流行を生みだし注目を浴びている「AKIBA」。 そこにどんな日本文化が隠れているか、興味津々のパックンマックン。 いざ、世界のAKIBA探検に出発ッ!
パックンマックン:アメリカ人パックンと、日本人マックンのお笑いコンビ、パックンマックン。英語や、アメリカと日本文化の相違をおもしろく取り入れたネタで人気。テレビ、雑誌、ライブを中心に幅広く活躍している。
所属事務所:株式会社ハブ・マーシー
Matsuri costume looks good on me!!

日本最大の量販店「ヨドバシカメラ」「家電コーナーに、液晶テレビが並んでる!」(マックン)「家電は英語でapplianceだよ」(パックン)
日本最大の量販店「ヨドバシカメラ」「家電コーナーに、液晶テレビが並んでる!」(マックン)
「家電は英語で"appliance"だよ」(パックン)

店先に溢れる部品にびっくり!「It's so tiny !(すっごく小さいね)」(パックン)「ほんとだ~」(マックン)
店先に溢れる部品にびっくり!
「It's so tiny !(すっごく小さいね)」(パックン)
「ほんとだ~」(マックン)

Duty Free Shopで寿司のUSBを発見!「What a great Japanese technology !」(パックン)「留学先へのお土産にもいいね」(マックン)
Duty Free Shopで寿司のUSBを発見!
「What a great Japanese technology !」(パックン)
「留学先へのお土産にもいいね」(マックン)

いまや大人気のおでん缶自動販売機!「牛すじと大根があるよ」(マックン)「It's good !(おいしいッ)」(パックン)
いまや大人気のおでん缶自動販売機!
「牛すじと大根があるよ」(マックン)
「It's good !(おいしいッ)」(パックン)


アキバ発! メイドカフェと妹カフェ「Is this Japanese culture ?!」(パックン)「・・・」(マックン)
アキバ発! メイドカフェと妹カフェ
「Is this Japanese culture ?!」(パックン)
「・・・」(マックン)

パックン(以下:パ)「Here we are. This is an Electric Town!(さあ、到着。ここが電気街だ!)」
マックン(以下:マ)「AKIBA is famous for electric parts.(アキバは、電気の部品で有名なんだよ)」
「OK ! Let’s check it out! (OK!さっそく見に行こう!)」
「わあ、人がいっぱいだぁ!」
「It’s crowded.」
「ゴチャゴチャしてるなあ」
「It’s an organized mess. (整理されているゴチャゴチャ感だね)」
「活気があるっていうのを英語でいうと・・・ “It’s paradise !”(天国!)」
「・・・。“It’s lively, there is a lot of energy”(活気とエネルギーに溢れてる)だよ」
「Look! It’s so small. I’ve never watched these small parts!(見て!こういう小さい部品みたことない)」
「“watch”は、動物とか子供とか、動いているものをジッと見つめているときに使う単語だから、“seen”を使うよ。“I’ve never seen anything so small.”(こんな小さいもの今まで見たことない!)だね。」
「If you want electric parts, you should go to AKIBA!(部品が欲しいなら、絶対アキバに来るべきだね!)」
「When it comes to electric parts, AKIBA can’t be beat!!(電気の部品に関しては、アキバは無敵だ!)っていうのはどお?」
「That’s great!(すごい!)」
「Anyway, <OTAKU> must love this place!(それにしても、オタクが喜ぶ場所だねえ)」
「オタクって英語でなんていうの?」
「“nerd”とか“freak”とかかな。ちなみに、“I am a bike freak”(ぼくはバイクオタク)」
「Recently, <OTAKU> is very popular in Japan ! We call it AKIBA kei! Do you know Oden Can & Maid Cafe?(最近は、アキバ系って呼ばれるオタクが流行してるんだよ。おでん缶やメイドカフェのことは知ってる?)」
「What do you mean?(なにそれ?)」
「メイドさんがいるカフェだよッ!“Maid in Cafe.” 」
「“Made in China” みたいだなあ(笑)。“The Waitresses are dressed like maids and treat the customers like their masters.”(メイドの格好をしたウェイトレスが、お客様をご主人様のよう接待する、ってことでしょ?)」
「おまえのほうが詳しいじゃんッ! “How about the Oden Can? ”(じゃあ、おでん缶は?)」
「It’s Oden packaged in a pop-top can and sold in vending machines.(おでんが缶に入って自動販売機で売られていること)」
「これもパックンのほうが詳しい・・・。」
「But・・・ is it Japanese culture?(でも、これって日本文化なの?)」
「Of course, Traditional cuisine combined with cutting-edge technology have created a new element of Japanese culture.(もちろん!伝統的な食べ物と最先端の技術が融合した新しい日本の文化さ!)」
「Wonderful !(素晴らしいッ)」

What is"AKIBA"?
Akihabara (shortened to AKIBA) is known as Akihabara Electric Town. It is one of the largest shopping areas in Japan for electric appliances, computers, electric parts, anime, and otaku goods. Recently, Akihabara is also well known as the birthplace of the maid cafe & the Oden Can, creating a variety of new style of Japanese culture with the combination of original and cutting-edge technology.

日本語訳
電気街として知られ、家電や機器部品、PC、アニメ、オタクグッズなどが揃った日本有数の最大ショッピングエリア、秋葉原(アキバ)。 最近では、メイドカフェやおでん缶などの発祥の地としても知られ、独特の文化とアイデアを融合した数々の流行を作り出している。

取材協力/ヨドバシカメラ /ラジオセンター・ラジオストア/AKKY international/@ほぉ~むCafePash cafe NAGOMI

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